市川行徳・妙典・浦安の足つぼ・足裏・足もみ整体専門治療院、肩こり、腰痛、膝痛、慢性疾患、ガン、認知症、婦人病、自律神経など
中国足心道中村療術院

policy&FAQ

適応症状

 

どんな症状に効果があるの?

〜頭・首・肩・背中などの上半身の症状〜
首・肩・背中の張りや痛み、腕が挙がらない、姿勢が悪い、寝ちがい、背中が張る、口が開きにくい、頭が重い、頭痛、偏頭痛、呼吸が浅い、耳鳴り、めまい、立眩み、認知症 

     

〜腰・股関節・太もも・膝・足首などの下半身の症状〜
腰痛(急性・慢性)、腰椎ヘルニア、椅子に座ると腰が痛む、椅子から立つ際腰か痛く身体が伸びない、骨盤が歪んでる、足の長さや足のつき具合が左右で違う、股関の痛み、坐骨神経痛、膝を曲げると痛い、正座が出来ない、足のむくみ、立っているのが辛い、足をよくつる、お腹が弱い、よく下す

      

〜婦人科系の症状〜
生理不順、生理痛、PMS、更年期、上半身のほてり、発汗、感情の不安定、冷え性、子宮筋腫、卵巣嚢胞、不妊症、逆子、妊娠中の心身の不調(初期から後期)、便秘、産後の不調、育児の疲れや寝不足、氣持ちの不安定
(詳しくは下段の婦人科系についての足もみ治療と整体をご参照下さい)


      

〜病院で異常がない症状〜
何をするにも身体がだるい、眠れない、息苦しい感じがある、朝が苦手、自律神経失調症

      

※足もみと整体とで若干対応症状が異なりますので一度ご相談下さい


婦人科系についての反射区治療と整体

妊娠中の身体のケア、出産前後のケア・子宮筋腫・卵巣嚢胞・子宮内膜症・不妊症・生理不順・生理痛・PMS・更年期障害など
足もみと整体で実績を上げており、多くの女性にご利用頂いております

婦人科系の疾患を中国足心道で治す基本的な条件は、治療間隔を7日間以上空けないことです。
卵巣が分泌している女性ホルモンというのは、週単位でその分泌量が変化しているからです。

〇妊娠中や出産前後のケア
妊娠中の悪阻、逆子、身体のケア、出産前後の身体のケアも安心してご利用頂いております。
過去出産予定を過ぎても産氣が来ず足もみをして2日後に出産された方、逆子が数回で直った方、出産時に身体に負担なく出産された方など様々な実例が御座います。
ご不明な点はご質問下さい。

〇子宮筋腫と卵巣嚢胞
小さいうちはほとんど無症状なため(特に卵巣のう腫)自覚症状がなく、症状に気付いた時にはもうかなり大きくなっているというのがほとんどです。

子宮筋腫
子宮をおおっている平滑筋の組織から発生する腫瘍。原因としては、卵巣の卵子を包んでいる卵胞から出るホルモンであるエストロゲン(卵胞ホルモン)の分泌過剰や、他のホルモンの代謝のバランス等が密接に関係しているといわれている。

卵巣嚢胞
卵巣には多種多様な腫瘍が発生する。卵巣嚢腫とはこれら卵巣腫瘍の一部を指し、一般的に良性腫瘍である。
嚢腫が大きくならないとなかなか症状が現れないが、大きくなるにつれ下腹部の膨満感、腫瘤感(お腹に触れると嚢腫の存在が分かる)、腰痛などが現れる。

筋腫や嚢胞が大きくなっていくかどうかは女性ホルモン(エストロゲン)が影響しています。ホルモンの調整を任されているのが脳下垂体です。足心道治療で子宮筋腫や卵巣嚢腫が小さくなったというのは、脳下垂体・子宮・卵巣の反射区を重点的に押圧したことでホルモン分泌を適正にしたからです。

中国足心道の施術を受けて、ホルモン分泌が適正になったことで筋腫やのう腫が小さくなったという報告は多数あげられています。

〇子宮内膜症
子宮内膜は月経周期にしたがって肥厚したり、崩れたり(月経周期)するのを繰り返しているが、何らかの理由で子宮層内や卵巣などの組織までが、子宮内膜と同じような組織に変わることがある。このように子宮の内膜以外のところが子宮内膜化してしまう病気。

(これらの組織は子宮内膜と同様女性ホルモンの影響を受けるので月経周期に応じて出血を起こすと考えられている。 主な症状 嚢腫が大きくならないと、なかなか症状は現れないが大きくなるにつれ下腹部の膨満感、腫瘤感(お腹の中に触れると主瘍の存在が分かる)腰痛などが現れる。

〇不妊症
今、病院で不妊治療を受けている人で妊娠の精度(可能性)を高めるために中国足心道の施術を希望される方が増えています。女性の卵子は35歳から確実に老化が始まります。中国足心道では、妊娠に欠かせない「子宮」「卵巣」の反射区を中心に持続圧で押圧します。

それにより卵子の質を高め、卵巣の老化を先延ばしにすることができます。

当院で不妊治療で足もみにお越しになられている方も多く、足もみだけでご懐妊された方もおります

〇生理不順・生理痛・PMS 
その理由は、「子宮」の反射区は療術師の押圧(おうあつ)の刺激に最も敏感に応える位置にあることにあります。

時には、この力の刺激が『ショック療法』になり、たった一回の治療で生理が復活したというケースさえ見られます。

※ホルモン療法を受けたことがある女性や、現在この療法を受けている女性の場合、足心道治療の効果で生理が復活するのに、時間を要することがあります。

生理痛に関しても、「子宮」を押圧(おうあつ)されることによって、子宮内膜が柔軟になり、生理時の痛みが軽減されます。

生理痛に悩むほとんどの女性は、中国足心道の治療で改善されます。

〇更年期障害
多くの女性が悩んでいらっしゃる更年期障害からくる自律神経失調症。

自律神経を大本でコントロールしている間脳にある視床下部。
ここから命令が脳下垂体に出され、脳下垂体はその命令を受け、各種ホルモンを分泌します。その中に卵巣を刺激して女性ホルモンを分泌させる働きを持つものがあり、最終的には卵巣から女性ホルモンが分泌されることにより視床下部の命令の目的が達せられることになります。

しかし更年期になるとこのメカニズムが狂ってしまい、体温調整、発汗の調整、血圧のコントロールが出来なくなり、だるさや倦怠感、発汗やイライラ、不眠など更年期特有の症状を発症します。

更年期障害の重点反射区となる婦人科系、脳下垂体、甲状腺を狙い撃ちした足もみ治療をお薦め致します。


自律神経の影響
自律神経は心と身体を中枢する神経で日常のストレス、環境の変化、女性ホルモンの影響等によりバランスが崩れ様々な不調を引き起こします。
症状が一人一人違うように、その原因もまた一人一人違います。 自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスが乱れるのには、いろいろな原因が複雑にからみあっていると言われています。

自律神経のバランスが乱れると先ず全身の血液循環が悪くなり、毛細血管まで血液が行き渡らないと同時に酸素も行き渡らず、体温低下を招き様々な不調や病の原因に発展し、女性の場合ですと、女性ホルモンの分泌に影響し女性特有の不調を訴える方が少なくないです。

生活のリズムの乱れ夜更かし、夜型人間、夜間勤務や、子供の頃からの不規則な生活習慣など、人体のリズムを無視した社会環境やライフスタイルが自律神経失調症を引き起こし、

自律神経のバランスが崩れると・・・
                   
     
肉体的に慢性的な疲労、だるさ、めまい、肩こり、腰痛、偏頭痛、頭痛動悸、ほてり、不眠、便秘、下痢、微熱、耳鳴り、婦人科系の不調、手足のしびれ、口やのどの不快感や渇き、頻尿、残尿感、

精神的な面ではイライラ、不安感、疎外感、落ち込み、やる気が出ない、憂鬱になる、感情の起伏が激しい、あせりを感じる等の症状を引き起こします。
          

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